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愛したいのは「愛されてる」から

今日は長女の卒園式でした。

ついさっき、打ち上げから嫁さん帰還。

本当にたくさんの人に支えられ、愛された3年間を送れたんだと

胸が熱くなりました。


娘とその友達。

嫁さんとそのママ友たち。


打ち上げから帰ってきた嫁さんからいろんな話を聞いて

彼女もまた本当に愛されてるんだなぁと改めてあったかな気持ちになりました。


みんな愛されてる。

ただ、それを受取ろうとしてないだけ。


なんにもむつかしいことじゃなくって、

少しこころを緩めてみれば

たくさんの「愛されてる」が押し寄せるように向こうからやってくる



「愛されてる」(そのことをホントは知ってるから)

だからこそ
誰もが

「愛したい」。



愛したいのは愛されてるから。

愛されてるから愛したい。


友達だったり、親子だったり、まだ見ぬ誰かだったり

誰かを愛したいのは、

心がまだ緩まってない僕らにも気が付ける

「愛されてる証拠」なのかもなー・・・なんて

そんなことを教えられた一日でした♪




せんせいに

おともだち

素晴らしいママ友たち

それを与えてくれた娘。

確定深刻を引き受けてくれて

卒園式にいかせてくれた相棒



たくさんの人たちに、多謝ッ!
(さわぐなよ~さわぐなよ~南無南無w)



ふるべゆらゆら、ゆらふるべ     霊性と情熱のあいだ










そーいえば

正門前で娘と一緒に写真撮ろうと思ってたのに、

撮れなかった・・・・(涙)



いやいや、これも実は嬉しく、ありがたいことなのです♪












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それならいっそ委ねてみよう

最近、自分を取り巻く環境が大きく変わっていこうとしています。

その流れのほんの少しだけ取り出してみれば、悪いことなのかもしれません。

ちょっとばかし、翻弄された瞬間もありました。

でも、きっと大きな流れの中では目指す方向に流れて行っている。

そう思います。



 日の輝きと暴風雨とは、同じ空の違った表情にすぎない。
 運命は、甘いものにせよ、にがいものにせよ、好ましい糧として役だてよう。

 ヘッセだったけな。


流れる雲は自分がどこに向かってるか知りません。

でも、空を見やれば、大きな流れのもとで雲は流れています。

バラバラに見える雲は、そのそれぞれが調和しながら空の風景をつくっています。

無駄な雲なんてありません。

雲をひっくるめて空なんだもん。


だったら、この流れ、委ねてみようと思います。

憂いてみても、委ねてみても

きっと頑張ることには変わりはないはず。

それなら委ねてみよう。


“いい”とか“悪い”とか決めつけることがバカバカしい。

同じ空には違いないんだし。

せっかくなんだ委ねよう。楽しもう。感じよう。



苦しみを持った人に寄り添うことができるのは

同じ苦しみを味わった者だけなんだとしたら、

こんなにありがたいことはありません。

それは間違いなく、進みたい方向だから。



同じように悩んでいる人。

前をみなきゃって思いながら、結局下をみちゃうんだったら、

たまには横を見てみよう。


きっと、独りじゃないはずです。






あ、そんなたいしたことじゃないので心配しないでねん♪


おかげで、良いこともたくさん見っけたしね^^


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素直に生きてみよう

真実は決してこの世的にスムースな生き方の模範にはなるとは限りません。

人が自分を許して、自分に正直に生きること。

そこに人の生きる真実があるとするなら・・・。


もしかしたら、人に嫌われるかもしれない。

もしかしたら、嫌な奴だと言われるかもしれない。

人に迷惑をかけてしまうかもしれない。


だけど、それを恐れちゃいけない。

そこから目を背けちゃいけないんです。


もし、それが自分に正直な思いから出たものだとしたら、

「相手に嫌な事を与えること」

そのことで本当に悩んでいる人は滅多にいないはずです。



それより、


「相手が自分を嫌に思ったら困るな」

「自分が誰かにとって悪い人になるのは怖いよ。」


そんなものが大抵の人間の

「人に迷惑をかけてはいけない」という理由にすぎなかったりします。

(ってか、おいらがそうだもん。うふふ。)


だったら、自分に正直に生きてみよう。

自分の正直な姿を許してみよう。

自分の正直を感じきってみよう。

そして、その感情を見つめてみよう。

それは本当に勇気が必要な事。

そこに何かが見えてくる。

そこに本当の自分が光り際立ってくる。

そこに本当の人間のふれあいがはじまるのです。


それは、きっと愛って呼んでもいいものだと思うのです。


たぶん。


(あ・・・ちょっと予習ついでに♪)

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